検診時のナプキン

女性が多い職場や女子高での健康診断で、アソコが反応してしまう男性医師はパンツに生理用ナプキンをあてがうという話。

 

 

産科医やベテラン医師は見慣れてしまっていて、診療行為で女性の体を見ても性的興奮が起きないそうです。しかし、経験の浅い若手医師ではアソコが反応することがあると言います。
 
診察で性的興奮を覚えてしまう若手医師が会社や学校の健康診断で数百人の女性を診察したとき、勃起が持続して通称ガマン汁で下着を汚すことは明白です。そして、長時間の性的興奮のため、ときに興奮だけで射精にいたるケースもあるそうです。
 
受診中にズボンに染みを作っては大変な問題となるので、陰茎からの分泌物で衣服を汚さない工夫が必要となります。
 

その工夫がパンツに生理用ナプキンをあてがうことで、射精してしまうケースを想定すると多い日用が好ましいそうです。





[補足]

現在はTシャツの上から聴診器をあてたり、ブラジャーのホックだけを外すなどして、胸を見せない内科検診が主流ですが、この話が本当の話とすれば一昔前の話ということになります。

そもそも、医療行為や実習で女性の裸を見る機会が多い医師や医学生は、
内科検診で胸を見たくらいでは興奮しないという話もあり、真相は不明です。