女子バレーの『男子マネージャー』『全裸バレーと混浴』

 

 

①男子マネージャー
高校、大学の女子運動部(バレーなど)のマネージャーに、まれに男子がついていることがある。

たいてい女子選手たちより小柄で華奢なかわいい系の男の子であることが多いのだが、実は彼らは女子選手たちの性欲処理係として使われているのだ。

 

 

 


強豪校の女子運動部では男関係は厳禁で、彼氏をつくることなどは絶対に許されない。



しかし、屈強で大柄な女子選手たちは性欲も盛んで、いつもやりたくてウズウズしている。



そこで苦肉の策として導入されたのが『性欲処理用男子マネージャー』である。


禁欲生活に耐えきれずどうにもならなくなった選手は、その旨をコーチに告げる。



するとコーチはマネージャーを呼び、事情を話してマネージャーに選手の性欲処理をさせる。選手は体育倉庫などでこっそりとやらせてもらい、性欲を発散させる。



もちろん、この男子マネージャーは誰でもなれるというものではなくて、学校側が目を付けた男子学生に内容を話し、因果を含めた上でマネージャーにつかせているのだ。


大半は、家が貧しいなどの特殊な事情を持つ生徒であるそうだ。





②全裸バレーと混浴
実業団や学生の部活においても女子バレー部の指導の厳しさには常軌を逸したものがある。



一昔前は男性コーチからの肉体的暴力は日常的にあって、選手に対するセクハラも人知れず行われてきた。


その一つが『全裸バレー』という練習法で、一糸纏わぬ姿で練習を行うというもの。羞恥を無くしてハートを強くする効果があり、同時に指導者への服従心も養われるので、とある実業団で本当に行われていたと言われる。


また、強豪校と呼ばれる高校では監督と女子選手が一緒にお風呂に入るという行為が行われていた。


監督が目を付けた選手に対し『背中を流せ
』と命令し、その流れで混浴させる。混浴中に体を触られてその気になる女子生徒も居るらしく、風呂場で性行為まで行っていたという噂もあった。


特に監督の命令は絶対という風潮が強い強豪校では、セクハラまがいの指導があったという噂が多い